PieceInnovationWEB SECURITY & SUPPORT

ホームページの脆弱性対策・保守管理

「うちは大丈夫」が、いちばん心配。

不正アクセスで、信頼を失う前に。

サイト停止、改ざん、情報漏えい。
見えない弱点をそのままにせず、
対策から日々の保守まで、一緒に見直しませんか。

弱点を把握必要な対策を実施保守運用で継続

被害に遭った後でも、ご相談いただけます。

何から始めればいいか、分からなくても大丈夫。
✓ 認証を強く
✓ 弱点を見える化
✓ 更新を継続
YOUR WEBSITE↗
守りを、サイトの標準装備に。
大切なのは、「被害が出る前」の備えです。SCROLL ↓
Webを、つくる。その先も、守る。

脆弱性対策 / 認証・権限管理 / サイト保守 / バックアップ

AFTER AN INCIDENT

被害に遭った後でも、
ここから一緒に、立て直す。

「サイトが書き換わった」「管理画面に入れない」「不審な通知が届いた」。
被害後の状況整理から、復旧に向けた対応・再発防止までご相談を受け付けています。

  • サイト停止・改ざん
  • 管理画面への不正ログイン
  • 不審なファイル・通知
何が起きているか、分からなくても。

状況・ご利用環境を確認し、対応範囲をご案内します。

01 — 状況の整理

何が起きているか
分からない。

表示異常・ログイン不可・不審な通知など、今の症状と発覚の経緯を一緒に整理します。

02 — 復旧に向けた対応

元に戻すために、
何をすればいい?

ご利用環境や管理権限、バックアップの状況を確認し、復旧に向けた対応の進め方をご案内します。

03 — 再発防止の相談

同じ被害を、
繰り返したくない。

判明した課題に応じて、脆弱性対策・認証の見直し・継続保守などの改善策をご提案します。

被害が確定していない段階でも、他社で制作したサイトでも、まずはご相談ください。

PROBLEM

ホームページが止まると、
ビジネスも、止まりかねない。

いつも通りに見えるサイトにも、見えない弱点が。
放置した小さな問題が、大きな負担につながることがあります。

RISK 01

問い合わせが、止まる。

サイトの停止や表示エラーで、
商談・予約の機会を逃してしまう。

RISK 02

積み重ねた、信頼まで。

改ざんや不審なページへの誘導が、
顧客の不安につながることも。

RISK 03

対応に、追われる。

情報漏えいが起きれば、原因調査や
顧客への説明など、負担が広がる。

「何も起きていない」と「備えができている」は、違います。

SEE THE DIFFERENCE

その弱点を、
守る仕組みに変える。

スクロールに合わせて、対策の流れをご覧いただけます。

YOUR WEBSITE対策のイメージ
↗ 認証
↻ 更新
↓ 復元
01 / 04

まず、見えていない課題を整理。

CMS・設定・管理権限。現在の構成を把握し、確認すべき範囲を明らかにします。

サイトへのスキャンは行いません

だからこそ、被害が出る前に。

「何となく不安」を、
「対策できている」へ。

SOLUTION

つくるだけでは、終わらない。
御社のWebを、守る仕組みへ。

見つける。ふさぐ。備える。
サイトの状況に合った対策を、優先順位から一緒に整理します。

01

FIND

見えない弱点を、
見つける。

CMS・認証・公開設定など、
どこを確認すべきか整理します。

02

IMPROVE

必要な対策で、
弱点をふさぐ。

更新や実装修正、権限の見直し。
課題に合わせた対策をご提案。

03

MAINTAIN

日々の運用で、
もしもに備える。

更新管理とバックアップ。
続けられる保守体制を整えます。

SPECIFIC MEASURES

どんな弱点に、どう備える?

気になる項目を選ぶと、改善のイメージをご覧いただけます。

UPDATE & MAINTENANCE

「更新していない」を、
弱点にしない。

古いCMSやプラグインには、すでに知られた脆弱性が残っていることがあります。使っている機能を整理し、安全に更新できる運用を整えます。

  • CMS・プラグインのバージョン確認
  • 不要な機能・アカウントの整理
  • 影響を確認したうえでの更新管理
IMPROVEMENT MAP対策のイメージ
BEFORE更新状況が不明
! 確認が必要
↓構成を把握 → 更新・整理
AFTER管理する対象が明確に
✓ 継続できる運用へ

個別サイトの診断結果ではありません

← スワイプでも切り替えできます →

対応範囲は、ご利用環境や確認結果に応じてご提案します。完全な安全を保証するものではありません。

その不安、まずは言葉にするところから。

自社に必要な対策を、知りたい方へ。

サイトの状況と、ご不安な点をお聞かせください。

SELF CHECK

今の備え、
説明できますか?

まずは3つの質問から。
「分からない」を見つけることも、
対策の第一歩です。

自己確認ツールです。サイトへの通信や
脆弱性スキャンは行いません。

備えのセルフチェック
01

CMSの更新状況を把握していますか?

02

管理画面の認証・権限を見直していますか?

03

バックアップから復元する手順はありますか?

0 / 3 回答済み

回答すると、確認したい項目を整理できます。

回答内容を相談フォームへ引き継ぎます。

スマートフォンでは、このパネルを下に引いてリセットできます

SUPPORT FLOW

対策して、終わりにしない。
事業のそばで、守り続ける。

現状を知り、必要な対策を選び、続けられる仕組みに。
一つずつ、分かる言葉で進めます。

01

UNDERSTAND

現状を、知る。

サイト構成や運用状況、ご不安な点をヒアリング。調べる範囲と目的を整理します。

02

IMPROVE

優先順位を、つける。

確認できた課題に合わせて、影響・費用・優先度を整理。実施する対策をご提案します。

03

KEEP SUPPORTING

仕組みで、続ける。

更新管理、ログの確認、バックアップなど、担当と手順を明確にした運用へ。

FAQ

相談前の、気になること。

他社で制作したホームページでも相談できますか?+

まずは構成や管理権限、現在の保守契約を確認します。対応可否や範囲は、その内容をもとにご案内します。

脆弱性診断と保守管理は、何が違いますか?+

診断は定めた範囲・時点の弱点を調べる取り組み、保守管理は更新や設定確認などを継続する取り組みです。診断の実施範囲や方法は事前に合意して決めます。

バックアップがあれば、不正アクセスを防げますか?+

バックアップは復旧のための備えです。不正アクセスの防止には、脆弱性の修正、認証の強化、アクセス制御などを組み合わせる必要があります。

すでに不正アクセスが疑われる場合は?+

PieceInnovationでは、不正アクセスが疑われる段階や、被害発生後のご相談も受け付けています。発覚した時期、症状、ご利用のサーバーなどをお知らせください。状況を整理し、復旧に向けた対応や再発防止の進め方をご案内します。対応範囲は個別に確認します。

LET’S PROTECT YOUR NEXT.

守りを整えて、
集客に、もっと前向きに。

予防対策も、被害後のお困りごとも。PieceInnovationへ。

CONTACT

まずは、不安を整理しましょう。

内容を確認してから送信できます。ご相談内容に応じて、担当者よりご連絡いたします。

ご連絡先 どちらか必須

メールアドレスまたは電話番号を、少なくとも一つご入力ください。

ご相談の種類

補足には、パスワードや第三者の個人情報を入力しないでください。

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