何が起きているか
分からない。
表示異常・ログイン不可・不審な通知など、今の症状と発覚の経緯を一緒に整理します。
ホームページの脆弱性対策・保守管理
「うちは大丈夫」が、いちばん心配。
サイト停止、改ざん、情報漏えい。
見えない弱点をそのままにせず、
対策から日々の保守まで、一緒に見直しませんか。
脆弱性対策 / 認証・権限管理 / サイト保守 / バックアップ
AFTER AN INCIDENT
「サイトが書き換わった」「管理画面に入れない」「不審な通知が届いた」。
被害後の状況整理から、復旧に向けた対応・再発防止までご相談を受け付けています。
状況・ご利用環境を確認し、対応範囲をご案内します。
表示異常・ログイン不可・不審な通知など、今の症状と発覚の経緯を一緒に整理します。
ご利用環境や管理権限、バックアップの状況を確認し、復旧に向けた対応の進め方をご案内します。
判明した課題に応じて、脆弱性対策・認証の見直し・継続保守などの改善策をご提案します。
被害が確定していない段階でも、他社で制作したサイトでも、まずはご相談ください。
PROBLEM
いつも通りに見えるサイトにも、見えない弱点が。
放置した小さな問題が、大きな負担につながることがあります。
サイトの停止や表示エラーで、
商談・予約の機会を逃してしまう。
改ざんや不審なページへの誘導が、
顧客の不安につながることも。
情報漏えいが起きれば、原因調査や
顧客への説明など、負担が広がる。
「何も起きていない」と「備えができている」は、違います。
SEE THE DIFFERENCE
スクロールに合わせて、対策の流れをご覧いただけます。
CMS・設定・管理権限。現在の構成を把握し、確認すべき範囲を明らかにします。
だからこそ、被害が出る前に。
SOLUTION
見つける。ふさぐ。備える。
サイトの状況に合った対策を、優先順位から一緒に整理します。
FIND
CMS・認証・公開設定など、
どこを確認すべきか整理します。
IMPROVE
更新や実装修正、権限の見直し。
課題に合わせた対策をご提案。
MAINTAIN
更新管理とバックアップ。
続けられる保守体制を整えます。
気になる項目を選ぶと、改善のイメージをご覧いただけます。
古いCMSやプラグインには、すでに知られた脆弱性が残っていることがあります。使っている機能を整理し、安全に更新できる運用を整えます。
個別サイトの診断結果ではありません
対応範囲は、ご利用環境や確認結果に応じてご提案します。完全な安全を保証するものではありません。
その不安、まずは言葉にするところから。
サイトの状況と、ご不安な点をお聞かせください。
SELF CHECK
まずは3つの質問から。
「分からない」を見つけることも、
対策の第一歩です。
自己確認ツールです。サイトへの通信や
脆弱性スキャンは行いません。
回答すると、確認したい項目を整理できます。
回答内容を相談フォームへ引き継ぎます。
スマートフォンでは、このパネルを下に引いてリセットできます
SUPPORT FLOW
現状を知り、必要な対策を選び、続けられる仕組みに。
一つずつ、分かる言葉で進めます。
UNDERSTAND
サイト構成や運用状況、ご不安な点をヒアリング。調べる範囲と目的を整理します。
IMPROVE
確認できた課題に合わせて、影響・費用・優先度を整理。実施する対策をご提案します。
KEEP SUPPORTING
更新管理、ログの確認、バックアップなど、担当と手順を明確にした運用へ。
FAQ
まずは構成や管理権限、現在の保守契約を確認します。対応可否や範囲は、その内容をもとにご案内します。
診断は定めた範囲・時点の弱点を調べる取り組み、保守管理は更新や設定確認などを継続する取り組みです。診断の実施範囲や方法は事前に合意して決めます。
バックアップは復旧のための備えです。不正アクセスの防止には、脆弱性の修正、認証の強化、アクセス制御などを組み合わせる必要があります。
PieceInnovationでは、不正アクセスが疑われる段階や、被害発生後のご相談も受け付けています。発覚した時期、症状、ご利用のサーバーなどをお知らせください。状況を整理し、復旧に向けた対応や再発防止の進め方をご案内します。対応範囲は個別に確認します。
LET’S PROTECT YOUR NEXT.
予防対策も、被害後のお困りごとも。PieceInnovationへ。